時 織

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イベントと夢

2010/11/20 Sat

あああ、さっそく更新が滞ってるorz
…目に見えた結果ですけどね!
ダッテブンショウカクノニガテナンデス…

いつの間にか楽しそうな企画が2つも始まってますね~♪
参加しようと思いつつも、何もアイデアが無いのであたふたしておりますヽ(;´Д`)ノ
PTCのキャラ投稿欄もそういえばほぼ真っ白だったんだよねぇ…うーむ。
自分の所はともかくとして、人の出店、今からすでに楽しみでどきわくですv
ivent01


そういえば先日夢を見ました。
昔から何年かに一度は、すごくはっきりした夢を見るのですが今回久々
ストーリー仕立てできまして、しかもなんかぶっ飛んでて面白かったので
ちょこっとメモ代わりに書いてみようかと思います。
なんかほんのり耽美なギムナジウム風味でしたので以下読まれる方は注意です。
…っていうかこの夢誰の趣味だよ…。

↓以下とりとめのない夢の話
話は主人公が長らく休んでいたルームメイトに、長期欠席の理由を問うことから始まる。
そして彼の告白が始まる。…人を葬ってきたのだと。
以下「彼」の視点でシーンは続いていく。休暇中の、奥深い森に…。

古めかしい館の一室、彼は青ざめて震える彼の幼馴染を抱きしめている。
腕の中の相手に大丈夫だ、と慰めるように繰り返す彼はしかし悲しんではいなかった。
やがて泣き疲れた幼馴染が気を失うと彼はそっと部屋を出て、鬱蒼とした森をさらに
奥へと進んでいく。やがてたどり着いたのは簡素な扉の前。
中には床に転がる腕。彼はその腕をそっと拾い上げる。

そして場面転換。
「彼」は幼馴染を伴って簡素な扉の前に再び立っている。
青ざめる幼馴染を微笑んで促し、部屋の中の敷物の上に座らせる。
震える声で問い詰める幼馴染。
彼はそれに落ち着くように言い、備え付きの簡易キッチンで飲み物を作り手渡す。
そうして少し落ち着いたところを見計らって彼は告げる。
「あの人はこの下だよ。」と…。
驚愕に目を開く幼馴染、しかし意識は急速に落ちていく。
彼はその体をやさしく敷物の上に横たえると、白い煙に包まれつつある小屋をあとにする…。

といういろいろつっこみがいがある夢でした。
ちなみに配役は主人公→女、彼、幼馴染、あの人→男でした。
配役間違ってねぇ…?と、起き抜けに突っ込んだのは言うまでもありません。

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パーティキャッスルの写真や
記録中心になる…予定?

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まだ内容スカスカですが
ヽ(;´Д`)ノ

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(2012.4.24 改訂)
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